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逃避克服セミナー開催のお知らせ‥by 依田

真に生きるとは

こんにちは、認定コンサルタントの依田です。
本日は、12月3日(日)に開催される、1dayセミナーについてお知らせします。

今回は、「逃避カルマの克服」がテーマとなります。
前回10月に開催された「陰陽法則セミナー」で、伊藤先生がいつものようにライブ形式で講義を進められるなか、私たちが日々陰陽法則に基づいて生きていくためには、逃避カルマ克服が絶対的に必須であることに話が及びました。

伊藤先生は、陰陽法則セミナーのなかで、日々逃避して生きるとはどういうことなのかについて、このように仰いました。
年中逃避している人というのは、一年のうち、一日もろくに生きていないということ。つまり現実から逃避し、自分のなかから湧いてくるはずのさまざまな感情から逃避して生きていれば、どんな経験をしてもそこから何も得ることがないし、なんの成長もない。当然、人間的魅力も増していくことはありません」と。そしてさらに、
逃避カルマが酷い人というのは、長い年月を生きたからといって、経験値を積み重ねたことにはならない。だから50代、60代となっても、人間的にいつまでも奥行きや深みが出ない人がいるんです。逃避が酷いと、生きている意味があるのかというくらいに魅力のない人間になってしまうんですよ。そうかと思えば深みがあって、愛情深く、人間としての魅力を備えた人がいます。そういう人たちは総じて、厳しい現実に向き合ってきた人たちです。つまり生きた時間ではなく、濃度なんですよ」と語られ、それは、その場にいた全員が身につまされるお話しだったのです。

そして、伊藤先生は講義のなかで、受講者一人ひとりの逃避パターンに対してメスを入れ徹底解剖されていきました。そのなかで、「対人逃避」という新たなジャンルの逃避パターンについて明らかにされました。

先生は、「メンタルネグレクト」「自力過多」「ネガティブ逃避・ポジティブ逃避」「通り魔的復讐」など、これまで様々な言葉を生み出されてきましたが、「対人逃避」も伊藤先生によってつくられた、新たな造語です。

「対人逃避」とは、人との関わりのなかで生じる、摩擦や軋轢、ストレスを避けたいがために人との関わり自体を避けるという逃避パターンのことです。
先生が受講者全体に挙手を呼び掛けたところ、なんと受講者の8~9割がそのパターンに当てはまりました。
伊藤先生は日々、人と関わることでしか本当の意味での成長はないということを散々示されてきたにも関わらず、ほとんどの人が根深い対人逃避のパターンを持っていることに驚かれました。
そして、この逃避のパターンを克服しない限り私たちに真の成長はないと、今回逃避克服をメインテーマにされることを決められたのです。

私自身は昔から、人との深いかかわりを求めながらも、人との衝突や自分にとって都合の悪いこと、面倒くさいことを徹底的に避けて生きてきた人生だったのだと、伊藤先生のもとで学ぶうちに深く自覚されました。
そして、人との真正面からの対峙を避けていては、本当の意味で人間的な成長を得ることはないのだと痛感しています。

逃避カルマは、当たり前のように誰のなかにも根深く存在しています。今回のセミナーは、逃避克服についてこれまでにない深いご指導を伊藤先生からいだける、このうえなく重要な機会となります。
当日どのような内容になるのか、今から心待ちにしています。


依田 真由美




■ 逃避克服セミナー

1年以内に「伊藤美海のライブセミナー」に参加したことのある方、もしくは、一般クライアントとして、一定期間セッションを継続されている方であれば、参加可能です。

 日 時: 12/3(日) 11時~21時
 場 所: アースカレッジ
 講 師: 伊藤 美海
 料 金: 25,000円 
 持ち物: ノート、筆記用具

〈メニュー〉
 ・各種逃避
       ~ポジティブ逃避・ネガティブ逃避・感情逃避・業務逃避・対人逃避~
 ・逃避によって生じる犠牲
 ・逃避を繰り返した先に待ち受けているもの
 ・保身と逃避
 ・今を生きるには

〈注意事項〉
 ※ 合間に1時間程度のお昼休憩を、はさみます。
 ※ 終了時間は、21時を過ぎる可能性もありますので、ご了承下さい。
   終電などのご都合によっては、早退も可能です。
 ※ 録音は可能です。
 ※ 前日・当日のキャンセル・変更につきましては、100%のキャンセル料
       が発生いたしますのでご了承下さい。
 ※ 締め付けの少ない楽な服装でお越しいただくか、もしくは、スウェット等
       の着替えをご持参下さい。
   (ジーンズ・タイトスカート・スーツ等の着用は、心身がリラックスするこ
       とを妨げるため、お控えになることをお勧めします)



申込みやお問合せは、アースカレッジまで、メールや電話で承っております。

電話 : 03-5460-8820
e-mail : info@earth-college.com

野外編 第2弾!・・by 麻衣

ピンを倒してスカッとしよう!!

こんにちは、佐藤麻衣です。あ~スカCafe野外編の第2弾として、11月のイベントのお知らせをします。今回は、ボーリング大会を開催します!

あ~スカCafeは普段、アースカレッジにて、コーヒーなどのドリンクとスイーツをテーブルに並べたカフェスタイルで、アットホームな会を開いています。そして、季節ごとに、アースカレッジの外へ飛び出しての野外イベントを行っています。

前回行った野外イベントは、夏真っ盛りの8月のバーベキューでした。暑いなかで鉄板をジュウジュウさせながら、食べたり、飲んだり、話したり‥。コース生の家族や友人も多く集まり、とても楽しく、親睦が深まった会となりました。

そして11月に入り、秋も終わりに近づいた今回は、スポーツの秋ということで、老若男女、世代問わず幅広く楽しめるボーリング大会を、チーム戦で行います!

自分はボーリング下手なんだよな‥何年もやったことない‥という方でも大丈夫。ハイスコアを競うのではなく、得点が低くても優勝のチャンスがある特別ルールで行います。優勝したチームには、なにか賞品があるかも? 乞うご期待です。

ボーリングが終わったあとは、自然豊かな公園に移動して、お茶会を予定しています。いつものあ~スカCafeとは違った環境で、皆でワイワイ楽しみましょう。

初の試みのボーリング大会。一体どのような盛り上がりを見せるのでしょうか。運動不足の人も、日ごろの鬱憤が溜まっている人も、楽しく盛り上がりたい人も、ピンを倒してスカッとしましょう!
皆さんお誘い合わせのうえ、是非ご参加ください。


佐藤麻衣




11月イベント のお知らせ

日 程: 11/19(日)

時 間: 13時~17時(12時45分にJ R 品川駅中央改札前の時計台で待ち合わせ)

参加費: 4,000円 (ボーリング代、シューズ代、飲食費込。当日会場にてお支払い)

場 所: 品川プリンスホテル ボーリングセンター、港南緑水公園(雨天時は近隣のカフェでお茶会)

連絡先: 電話 03-5460-8820
e-mail: info@earth-college.com
※ お申込みは、メールや電話で承っております。

撮影秘話!- 後編 -‥by さやか

美の陰陽法則

後編の主役は‥、この人!

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言わずと知れた、依田ちゃんです。

私の撮影を終えた先生は、依田さんのカメラテストをはじめられました。そして、「依田の顔って写真に撮ると『ヤギのひらき』になっちゃうんだよね。普段はそうでもないのに、どうしてだろう」と悩みはじめられました。

ヤ、ヤギのひらき‥???

アジのひらきならぬ、ヤギのひらき‥。
何年もまえに、伊藤先生が「依田はヤギ顔だ」と仰って以来、依田さんがヤギ顔であることはコース生の間では有名な話なのですが、「ヤギのひらき」という斬新な命名に、依田さんも爆笑するしかありません。

これまで伊藤先生は、何度も依田さんのHP用の写真を撮ってこられました。ですが、写真に写る依田さんは、どういうわけか魚眼レンズで撮影したかのように、顔がサイドに離れてしまうのです。

昔、流行りましたよね。魚眼レンズで撮った動物たちの写真!
あれを思い出して、もう一度さっきの写真を見てみると‥。
確かに依田さん、魚眼気味です。

どうしたら依田さんを、最も美しい姿で写真におさめることができるのか。ここから先生のさらなる模索がはじまりました。

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先生は、「つまり、レンズを通った瞬間から、被写体は光の粒子の集まりみたいなものでしょ? だったら陰影を操作することでレンズの認識が変わって、写り方も変わってくるんじゃないの?」とブツブツ独り言を言いながら、「メイクも結局、陰陽法則に則って光と影をデザインしていけばいいってことよ」と、着地されたご様子。
そして先生は、依田さんの顔の特徴を、陰陽法則に則って紐解かれていき、ひらいたヤギを真ん中に集める画期的な解決策を見出されたのです!

おっとここで、むこうから走り寄ってくる人影が‥。

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アシスタントの飯田さんです。

飯田「依田さん、この後セッションが入っているんですけど‥」
依田「あっ! すっかり忘れてた!!」

先生が巻き起こす「ビューティー陰陽ミラクル」に夢中になっているうちに、あっという間に時間が経ち、あやうくセッションに遅れてしまうところだった依田さん。この日はカメラテストのみで、後日あらためて本番の撮影となりました。
果たして、どんな仕上がりの写真になるのでしょうか。

そして、

こちらが、

ひらいていたヤギが真ん中に集合した、

とってもステキな依田さん‥。

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わ~おっ! すっご~い!! 超べっぴんさんじゃないですか!?
皆さん、是非ビフォーアフターを、何度も見比べてみてください! Beforeの写真も、依田さんなりのフルメイクなんです。すっぴんじゃないんです。

先生が撮影される写真がミラクルであることは、周知のことと思います。私も依田さんも、今回、それを身をもって体感しました。
依田さんは、これまで本当に自分の顔はひらいているのだと思っていたそうで、十代の頃は特にコンプレックスだったと打ち明けていました。
今回、ヤギのひらきを克服したことで、「自分はこんなふうにもなれるんだ!」と、ハートがウキウキとよろこんでいるのを感じたそうです。「伊藤先生にプロデュースしていただいて魅力を引き出してもらったことで、こんなにも自分を肯定できたり、自分は素敵なんだと信じることができたりするのだと、これが自己愛の土台になるんだと実感しています」と、話してくれました。

なにが凄いって、先生にメイクをして頂いた後の依田さんは、とても自然で、いかにもばっちりメイクしました!という印象がなかったことです。先生がメイクを手掛けられた写真のほうが、より依田さんのナチュラルな姿だと感じられて、そこがまさにミラクルです。

先生に撮影していただいた写真を見ると、はじめて自分のことを外側から見たような、これまでは気づかなかった一面を知るようで、自分の顔なのにハッとするのです。先生の視点は、まさに主人格の目線そのものだと思います。
いつもこんな風に、自分のことをフラットに温かく見られるようになりたいと感じた、最高に貴重な撮影のひと時でした。


高橋さやか

撮影秘話!- 前編 -・・by さやか

ミラクルショットが生まれるまで

こんにちは。リーダー養成コース生の高橋さやかです。
私は現在、伊藤先生のご指導のもと、リーダー養成コース生としてカルマ清算に取り組みながら、今年8月からは信愛クリニックでカウンセラーとして勤務をさせていただいています。
そのような中、この度、アースカレッジの認定ティーチャーとしてホームページに写真を載せていただくことになりました。
そして、そのための写真を先生が撮影してくださることになったのです!

ところが撮影当日、私は張り切っていつもより濃いメイクをしていったのですが、それが全然似合っていないという問題が持ち上がりました。
先生いわく、「わざわざ普段より変な顔にしてる!」「美容を研究したこともないままピークを過ぎた、時代錯誤の昭和のおばちゃんみたい!」という、むちゃくちゃピッタリな評価をいただいてしまいました。もう恥ずかしいのを通り過ぎて、笑ってしまうほど納得です。

そして、後日あらためて撮影をお願いすることになり、当日、私は余計なことをしないようにと、ファンデーションを塗って、うっすら眉毛を書いたのみの顔でアースカレッジに伺いました。私を見た先生は、開口一番「これじゃあ寝起きのおばちゃんだろう!」と仰り、またまたその通りな評価をいただいてしまいました‥。

そこで、写真撮影だけでなく、メイクアップも先生にしていただけることに!
撮影場所は、アースカレッジ下の川べりです。
先生は「どの辺で撮ったらいいだろうね‥」と言われながらも、迷うことなくスタスタと場所を決められて、さっそくメイクアップタイムです。

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先生は、私の顔にはどんなメイクが似合うのか、思いのままにたくさんの色が並ぶパレットの中からあれこれと選びながら、メイクをして下さいました。光栄すぎます!

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さやか「すごい‥、いつもと全然違います!」

実際に写真の撮影がはじまると、先生が絶妙な声かけをしてくださったことで、私はすぐにリラックスすることができ、いつのまにか集中してレンズを見つめていました
そして、撮っていただいた写真を見て、私は感動しました。これまで、こんなに自然な表情で写真に写ったことはないと思いました。
いつも目をつぶってしまったり、ぼんやりしていたり、緊張しすぎていたり、写真に写るのが嫌でコンプレックスを持っていたほどなのに、先生による撮影は、そんなことは完全に忘れてしまうような、温かくて不思議な、はじめて経験するようなひと時だったのです。こうして先生に撮影していただいたミラクルショットは、こちらでご覧いただけます。

先生に撮っていただいた写真に恥じないよう、これから認定ティーチャーとして頑張っていきます。

実は、撮影秘話には後編もあるんです。後編に登場するのは、誰でしょうか?
お楽しみに!


高橋さやか

陰陽法則を生きる・・by 高橋

すべての出来事がギフト

こんにちは。リーダー養成コース生の高橋恵子です。

10月8日に『陰陽法則セミナー』が開催されました。
陰陽法則にフォーカスを当ててのセミナーは初めてであり、大きな宇宙の仕組みを垣間見るような壮大なお話と、陰陽法則にダイブする体感を、その場で得られるような熱いご講義の内容に、圧倒され通しの一日でした。

セミナーを経た今も、その一つひとつのお話が、あらゆる角度から体に浸透し、ゆっくりと視野が広げられていくような感覚のなかにいます。一体どこから何を伝えたら?!と思うほど濃い内容で、そのすべてはとても伝えきれないのですが、そのなかでも、私自身が最も心が揺さぶられたことについて、お伝えしたいと思います。

伊藤先生は、いかにして陰陽法則を生きるかについて、このようにお話されました。

「陰陽法則を生きるとは、つまりは山の天気のような在り方。カラッと晴れていたと思ったら、次の瞬間激しい雷雨になるように、怒り狂っていた次の瞬間、何かの出来事がきっかけで笑い転げていたりする。目の前に起きることに全てを委ねて生きるということです。自然と起こる外界での出来事と、自然とわき起こる内側の感覚や感情やインスピレーション、その一つひとつをいかに受け入れて、許して、味わい尽くせるかなんです」


それをお聞きして、ありのままに生きるってこういうことなんだと、自分が本当に求めている生き方がそれなんだと、あらためて感じ、魂が振動するのを感じました。

その場にいた誰もが、どうしたらそんなふうに生きられるのだろうかと思っていたと思います。そんな私たちに先生は、私たちがそうなれないのは、感情から逃避するからだとおっしゃいました。

そして、いかにして感情から逃避しないかについて、先生はこう話されました。
「ネガティブな感情が噴き出すような、キツいと感じる陰のサイクルのときも、そこに意味を見出して、『順調だ』と思える陽の意識があること。その陰陽を、ハートの両脇にしっかり抱えながら、その時に感じたあらゆる感情を味わい尽くして生きること。それが陰陽法則上のレールに乗る基本です。そして、起こる全てに意味を見出すことができれば、全ての出来事は宝になり、その一つひとつを大事にできるんです」と。

「全ての出来事は宝」
私はそれを聞いた瞬間、ハッとなり、ハートの真ん中に熱いものが灯ったように感じられました。

主人格の意識で、人格統合が進められるようになってからこの間、目の前で起こることに全て意味があるんだということが、ぼんやりと実感されていました。 目の前で起こることと、わき上がってくる感情に連動して、人格のヴィジョンが展開していくからです。

例えば、これまで引きこもっていた私のなかの思春期の人格が動いて、ヴィジョンのなかで反抗期をやり直している最中に、家族との間でやたらと、その人格の怒りを触発される出来事が次々起こるのです。

息子がいちいち駄々をこねたり、旦那がこちらの空気を読まずに、一方的に話してきたり。ほんの些細なことから、激しい怒りが止まらなくなり、ケンカになることもありました。

理不尽な自分を目の当たりにし、なかったことにしたいような出来事ですが、人格が、内側に抱え込んできたネガティブな感情に触れるたび、人格統合のヴィジョンが進展していくと、そこに意味を感じずにはいられないのです。

全ての出来事に意味があり、宝なんだという先生のお話が、人格統合に取り組んでいるなかでの実感とともに、これまでになく、スッと腹に落ちていきました。そして、内側で頑固に居座っていた、ネガティブな感情に身を委ねることへの抵抗感やジャッジが、みるみる緩んでいくのを感じました。

セミナーを経て、私は、人格の黒い感情がたびたび激しく噴き出すなかにあります。悶えて暴れ回りたくなるほど、苦しくなることもあり、家族と衝突しては、さらにぐちゃぐちゃになっていくこともあります。

これまでは、嫌な出来事やネガティブ感情に対して、どこかで「なんでこんなふうになってしまうんだろう」「どうしたらそうならないで済むんだろう」と瞬時に否定し、すぐにでもそこから抜けようとしていました。

ですが、理不尽な怒りを向ける自分の酷さを目の当たりにする陰の側面と同時に、人格が動き、その深い欲求に触れる陽の側面が、確かにあることを感じると、「これでいいんだ、順調だ」と腹が据わり、今を味わい尽くそうと思えるのです。

そして、ネガティブな感情のなかに、光を見出す喜びを感じるほど、今起こっていることがギフトなんだと実感します。先生のご著書『ネガティブを愛する生き方』を読み、そう生きたいと願ったときの、私の原点に立ち返ったようでもあります。

これからも、人格統合に取り組みながら、ネガティブな感情を受け入れて味わい尽くす、陰陽法則に基づく生き方を確立していきたいと思います。そして、過去も含めて、全ての出来事を、大事にしていきたいと思います。


高橋 恵子