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撮影秘話!- 前編 -・・by さやか

ミラクルショットが生まれるまで

こんにちは。リーダー養成コース生の高橋さやかです。
私は現在、伊藤先生のご指導のもと、リーダー養成コース生としてカルマ清算に取り組みながら、今年8月からは信愛クリニックでカウンセラーとして勤務をさせていただいています。
そのような中、この度、アースカレッジの認定ティーチャーとしてホームページに写真を載せていただくことになりました。
そして、そのための写真を先生が撮影してくださることになったのです!

ところが撮影当日、私は張り切っていつもより濃いメイクをしていったのですが、それが全然似合っていないという問題が持ち上がりました。
先生いわく、「わざわざ普段より変な顔にしてる!」「美容を研究したこともないままピークを過ぎた、時代錯誤の昭和のおばちゃんみたい!」という、むちゃくちゃピッタリな評価をいただいてしまいました。もう恥ずかしいのを通り過ぎて、笑ってしまうほど納得です。

そして、後日あらためて撮影をお願いすることになり、当日、私は余計なことをしないようにと、ファンデーションを塗って、うっすら眉毛を書いたのみの顔でアースカレッジに伺いました。私を見た先生は、開口一番「これじゃあ寝起きのおばちゃんだろう!」と仰り、またまたその通りな評価をいただいてしまいました‥。

そこで、写真撮影だけでなく、メイクアップも先生にしていただけることに!
撮影場所は、アースカレッジ下の川べりです。
先生は「どの辺で撮ったらいいだろうね‥」と言われながらも、迷うことなくスタスタと場所を決められて、さっそくメイクアップタイムです。

201710st.jpg

先生は、私の顔にはどんなメイクが似合うのか、思いのままにたくさんの色が並ぶパレットの中からあれこれと選びながら、メイクをして下さいました。光栄すぎます!

201710st2.jpg

さやか「すごい‥、いつもと全然違います!」

実際に写真の撮影がはじまると、先生が絶妙な声かけをしてくださったことで、私はすぐにリラックスすることができ、いつのまにか集中してレンズを見つめていました
そして、撮っていただいた写真を見て、私は感動しました。これまで、こんなに自然な表情で写真に写ったことはないと思いました。
いつも目をつぶってしまったり、ぼんやりしていたり、緊張しすぎていたり、写真に写るのが嫌でコンプレックスを持っていたほどなのに、先生による撮影は、そんなことは完全に忘れてしまうような、温かくて不思議な、はじめて経験するようなひと時だったのです。こうして先生に撮影していただいたミラクルショットは、こちらでご覧いただけます。

先生に撮っていただいた写真に恥じないよう、これから認定ティーチャーとして頑張っていきます。

実は、撮影秘話には後編もあるんです。後編に登場するのは、誰でしょうか?
お楽しみに!


高橋さやか

陰陽法則を生きる・・by 高橋

すべての出来事がギフト

こんにちは。リーダー養成コース生の高橋恵子です。

10月8日に『陰陽法則セミナー』が開催されました。
陰陽法則にフォーカスを当ててのセミナーは初めてであり、大きな宇宙の仕組みを垣間見るような壮大なお話と、陰陽法則にダイブする体感を、その場で得られるような熱いご講義の内容に、圧倒され通しの一日でした。

セミナーを経た今も、その一つひとつのお話が、あらゆる角度から体に浸透し、ゆっくりと視野が広げられていくような感覚のなかにいます。一体どこから何を伝えたら?!と思うほど濃い内容で、そのすべてはとても伝えきれないのですが、そのなかでも、私自身が最も心が揺さぶられたことについて、お伝えしたいと思います。

伊藤先生は、いかにして陰陽法則を生きるかについて、このようにお話されました。

「陰陽法則を生きるとは、つまりは山の天気のような在り方。カラッと晴れていたと思ったら、次の瞬間激しい雷雨になるように、怒り狂っていた次の瞬間、何かの出来事がきっかけで笑い転げていたりする。目の前に起きることに全てを委ねて生きるということです。自然と起こる外界での出来事と、自然とわき起こる内側の感覚や感情やインスピレーション、その一つひとつをいかに受け入れて、許して、味わい尽くせるかなんです」


それをお聞きして、ありのままに生きるってこういうことなんだと、自分が本当に求めている生き方がそれなんだと、あらためて感じ、魂が振動するのを感じました。

その場にいた誰もが、どうしたらそんなふうに生きられるのだろうかと思っていたと思います。そんな私たちに先生は、私たちがそうなれないのは、感情から逃避するからだとおっしゃいました。

そして、いかにして感情から逃避しないかについて、先生はこう話されました。
「ネガティブな感情が噴き出すような、キツいと感じる陰のサイクルのときも、そこに意味を見出して、『順調だ』と思える陽の意識があること。その陰陽を、ハートの両脇にしっかり抱えながら、その時に感じたあらゆる感情を味わい尽くして生きること。それが陰陽法則上のレールに乗る基本です。そして、起こる全てに意味を見出すことができれば、全ての出来事は宝になり、その一つひとつを大事にできるんです」と。

「全ての出来事は宝」
私はそれを聞いた瞬間、ハッとなり、ハートの真ん中に熱いものが灯ったように感じられました。

主人格の意識で、人格統合が進められるようになってからこの間、目の前で起こることに全て意味があるんだということが、ぼんやりと実感されていました。 目の前で起こることと、わき上がってくる感情に連動して、人格のヴィジョンが展開していくからです。

例えば、これまで引きこもっていた私のなかの思春期の人格が動いて、ヴィジョンのなかで反抗期をやり直している最中に、家族との間でやたらと、その人格の怒りを触発される出来事が次々起こるのです。

息子がいちいち駄々をこねたり、旦那がこちらの空気を読まずに、一方的に話してきたり。ほんの些細なことから、激しい怒りが止まらなくなり、ケンカになることもありました。

理不尽な自分を目の当たりにし、なかったことにしたいような出来事ですが、人格が、内側に抱え込んできたネガティブな感情に触れるたび、人格統合のヴィジョンが進展していくと、そこに意味を感じずにはいられないのです。

全ての出来事に意味があり、宝なんだという先生のお話が、人格統合に取り組んでいるなかでの実感とともに、これまでになく、スッと腹に落ちていきました。そして、内側で頑固に居座っていた、ネガティブな感情に身を委ねることへの抵抗感やジャッジが、みるみる緩んでいくのを感じました。

セミナーを経て、私は、人格の黒い感情がたびたび激しく噴き出すなかにあります。悶えて暴れ回りたくなるほど、苦しくなることもあり、家族と衝突しては、さらにぐちゃぐちゃになっていくこともあります。

これまでは、嫌な出来事やネガティブ感情に対して、どこかで「なんでこんなふうになってしまうんだろう」「どうしたらそうならないで済むんだろう」と瞬時に否定し、すぐにでもそこから抜けようとしていました。

ですが、理不尽な怒りを向ける自分の酷さを目の当たりにする陰の側面と同時に、人格が動き、その深い欲求に触れる陽の側面が、確かにあることを感じると、「これでいいんだ、順調だ」と腹が据わり、今を味わい尽くそうと思えるのです。

そして、ネガティブな感情のなかに、光を見出す喜びを感じるほど、今起こっていることがギフトなんだと実感します。先生のご著書『ネガティブを愛する生き方』を読み、そう生きたいと願ったときの、私の原点に立ち返ったようでもあります。

これからも、人格統合に取り組みながら、ネガティブな感情を受け入れて味わい尽くす、陰陽法則に基づく生き方を確立していきたいと思います。そして、過去も含めて、全ての出来事を、大事にしていきたいと思います。


高橋 恵子

人格、旅に出る・・by 宮地

まだまだ続くよ、お笑い道

みなさん、こんにちは。
リーダー養成コース生の宮地です。記事「霊的探求お笑い道」にあるように、霊的探求のお笑い路線をノージャッジで進む私ですが、決してみんなを笑わそうと思ってしているわけではありません。これでも真剣なんです。

ところで、こんなことがありました。
私の人格統合がゴザ一枚の上からやっと一歩踏み出し、私の人格の『安夫』が、なんとインドに行くと言い出したのです。安夫は、自責と卑下でぐだぐだの低空飛行を続ける情けない姿から、一転してお笑い路線に目覚めた張本人。最近の私の取り組みの屋台骨を支えているといってもいい、マシな人格です。
その人格が旅に、しかもインドに行ってしまったら‥、自分はどうなってしまうのだろうか、取り組みや人格同士の対話はできるんだろうか、と心配になったほかの人格が、せっかく旅に出ようとした安夫を「行かないで!」と思わず引き止めてしまったのです。

8月の人格統合強化セミナーで、認定コンサルタントの依田さんや参加したみんなにその事を話したところ、「なんで止めるの?!」「先生のご本を読んでてどうしてそうなるの?!」と、苦笑とともに総ツッコミを受け、先生も「‥‥」と呆れていました。

でも、やっぱり人格がいなくなった後がどうなるか心配‥と言う私に、同じリーダー養成コース生の君山さんが、「旅に出るといっても、自分の内側に拡がる宇宙でのことだから、どこに行っても心の中に人格がいなくなるわけないでしょ」と言ってくれました。
それを聞いた私は頭ではそうかと思うものの、今一つすっきりしないので、このことをグループセッションで先生に相談しました。

先生は、私のあまりにおバカな質問に、「あなた一人が、網の向こうで『ここを出たらどうなるんだー!』ってやってる。人格がどこに行ったって、対話できるに決まってる。それではダメなの?」と、目を丸くしながら答えてくださいました。そして、「理屈で考えるから分からなくなる。一回、全員をそれぞれ旅に出してみたらどうなるか、自分で体験してみたらいい。意識のなかでの実体験が大事。人格統合の一つの試みとしていいんじゃない」と、人格の全員を思い思いに旅に出すことをご提案くださったのです。

人格全員が旅に出るなんて、想像もつかなくて不安があるものの、先生のお墨付きの試みならば、やってみない手はありません。人格全員が、旅に出ることにしました。

その結論から言うと‥、全員が旅に出ても、人格はいなくなりませんでした。ちゃんと対話もできます。当たり前ですよね。実際にやってみればすぐにわかることでした。それをぐだぐだと考え込んでいた自分はアホです、まったく。我ながら、がっくりきました。

ちなみに、人格たちの旅の様子はどうだったかというと‥。
「人のいないところに行きたい」と南米のジャングルに向けて意気揚々と船に乗った思春期人格は、船員とふれあううちに、人と関わらずに過ごすのは無理なのだと合点し、早々に日本にUターンしてきました。
8歳のチャイルド人格は、看護師として病院で働いているお母さんに会うのだと言って、一人でお留守番をしていた家を自転車で飛び出して、田んぼのなかの農道を爆走。不安と寂しさで溢れそうな涙をこらえて病院までたどり着き、数時間ぶりのお母さんとの再会を果たしました。
3歳のチャイルド人格は、アダルト人格に連れられて遊園地で思いっきり遊びました。
インドに行きたかったはずの安夫はというと、何故かへらへら笑いながら街中を徘徊する始末。ズームインすると、単純に楽しいというわけではないようですが、一体インドはどうなったことやら‥。

こうして先生のご提案から人格を旅立たせてみたことで、もともとゴザ一枚の上で行われていた私の人格統合は大きく変化し、さまざまなドラマが始まっています。
私のうだつの上がらない霊的探求お笑い路線は、まだまだこれからも続きそうです。


宮地 文也

安心感に包まれて・・by金子

VIP席での人格特定

こんにちは! 以前に「7年目にして‥」の記事で紹介していただいた、リーダー養成コースの金子慶司です。僕はすごい緊張屋で、初めて記事を書かせていただくことになって、かなりドキドキしています。

今回は、日々の生活をガチガチな緊張状態で過ごしていた僕が、先生に人格を特定していただくなかで、緊張がほぐれて、更には人格同士が親友のようなパートナーシップを築いていく道を示していただいた時のことをお伝えしたいと思います。

以前の僕は、会社でどんなに営業成績がよくても、周囲から高く評価されても、強烈な劣等感から脱せず、酷い焦りと緊張の中で日常生活を過ごしていました。
ある時は、営業の外回り中に昼ごはんを食べようとしても、人の視線が怖くて飲食店に入れず、昼食を抜いてしまうようなこともありました。家庭の中でさえもそわそわしていて、唯一休まるのは家族が寝静まった後に一人でいる時だけといった具合でした。

取り組みを続けるなかで、この緊張状態が、歪んだ思い込みや劣等感によるものであることが分かっていったのですが、依然として緊張は強く、それをなんとかしたくて、5月のライブセミナーで先生に、緊張の原因になっている人格の特定をお願いしました。

お願いはしたものの、みんなの前で話すというプレッシャーから、ガチガチに緊張してまともに話ができない僕に、先生は優しく語りかけてくださり、会場の後方にいた僕を呼んで、先生のお隣に座らせてくださいました。
そして、肩に手を掛けてくださった先生は、なんと、いきなり僕の顔をペロンッと舐めたのです!!

ひゃー! って飛び上がりそうな勢いでびっくりしたのですが、みんなからはドッと笑いが巻き起こり、空気が一気に和みました。先生が横にいる安心感を味わいながら、僕のなかで緊張がほぐれていきました。そこで先生が、「今、みんなが、あなたにどれだけ温かくて、優しい目線を送ってくれているかわかる?」と仰られました。改めてみんなの顔を見てみると、すごくほっとして、気持ちが落ち着きました。

その後、先生はこの人格が緊張する原因について、幼いころの出来事に触れ、様々なエピソードを引き出してくださいました。

僕の緊張の根本的な原因となっていたのは、中学受験や、ルックスコンプレックスでした。
小さい頃から、私立の中学校に行くようにと家族から言われていたため、友達と遊びたい気持ちを抑えて家庭教師や塾に通う毎日でした。とてもレベルの高い塾で、返って来る答案用紙と、壁に貼られる成績順位表を見るのが毎回ほんとうに嫌でした。また、今では想像がつかないと皆から言われるのですが、当時は太っていて、アトピー性皮膚炎もあり、コンプレックスの塊だったのです。

先生から「レベルの高い塾で優秀じゃなくても、学校での成績が普通であれば不出来ではない。親から優秀であることを求められていたから、自分の中で基準を高めてしまったんだろうね」と言われ、僕のなかの「自分は頭が悪い」という思い込みが静かに外れていくのを感じました。そして、「このままの自分でいいんだ」という思いが、僕の心にジワっと染み込んできて、ガチガチになっていた身体も心もゆるんで、安心感に包まれました。

さらに先生は、すでに特定されていた『ファンキー』という人格に声を掛けてくださいました。それまで僕は、ファンキーのことを、チャラついていて軽い人格だと思っていたのですが、先生はとてもいい人格だと言ってくださったのです。
ファンキーは、直観力や行動力があり、良好な人間関係を築いて仕事で優れた結果が出せる人格です。『矢沢永吉』が心の師匠で、永ちゃんの、ハートで今を生きていく生き様がかっこよくてリスペクトしています。先生は、ファンキーが、緊張している人格と親友になっていくことを提案くださりました。

そして、この人格に名前をつけてあげないとね。と先生がおっしゃった瞬間、僕はやっぱり緊張で頭が真っ白になってしまい、全くなにも思いつきませんでした‥ 困りました‥
ですが、ここでファンキー登場です! 先生に「ファンキーだったら、この人格になんて名前をつける?」と聞かれたファンキーは、「やる気マンキチのまんきち!」と即答。みんなの爆笑を誘い、その場で名前が決まりました! ファンキーのクリエイティビティを引き出していただいた場面でした。
先生が「まんきちを産んだ気分だ」と仰られるほど、全身全霊で時間を掛けてくださって、まさにVIP席でのスペシャルな人格特定でした!

それからと言うもの、ことあるごとにファンキーとまんきちで話し合い、お互いの得意分野を活かすように心がけています。まんきちはつい緊張モードに入ってしまいがちですが、仕事でも家庭でも、リードするような場面ではファンキーが活躍し、優しさや寄り添う性格を持つまんきちは、家族に対してハートフルに接することができるようになってきました。

ファンキーとまんきちの取り組みは始まったばかりです。
試行錯誤を繰り返しながら、お互いの信頼関係を築きあげて行きたいと強く思っています。


金子慶司

10月 あ~スカCafeのお知らせ・・by 麻衣

自由に話せる空間

こんにちは。リーダー養成コース生の佐藤麻衣です。
厳しい残暑がようやく和らぎ、やっと涼しくなってきて心地いい‥なんて思っていたら、急激に寒くなりましたね!
季節が過ぎていくのが早く感じるこの頃です。皆さんはいかがお過ごしでしょうか?

8月のあ~スカCafeは、野外イベントで盛り上がりましたが、9月のあ~スカCafeはアースカレッジにて、ゆったりとカフェスタイルで行いました。顔なじみのメンバーも多いなか、約2年ぶりに参加された方がいました。Kさんという男性です。

もともとKさんは、お母さんがセッションに通われるなかで、一緒にセッションを受けにリラ・アカデミーに足を運ばれていましたが、交流会にも何度か参加され、お母さんとの関係や自分の内面を見つめる機会にされていました。
社会に出て働くことができない期間が長かったKさんですが、久し振りに会ったKさんは驚くほどたくましくなっていて、話を聞くと、なんと1カ月前から働き始めたそうなのです。あ~スカCafeに、自分で稼いだお金で参加したいとずっと思っていたというKさんが、その思いを実行できたことに、その場にいた誰もが心を打たれました。

仕事の内容や職場での人間関係について、真剣に、時に楽しそうに話すKさんに対して、初対面の参加者もすぐに馴染み、自然と深い話になりました。Kさんも、日頃感じている人間関係のモヤモヤを話すことで、気持ちの整理ができた様子でした。

あ~スカCafeは、どなたでもリラックスして、思いおもいの話ができる、アットホームな空間作りを大事にしています。
今回のスイーツは、コース生の高橋さやかさんオススメのスフレでした。コーヒーやハーブティーなど、それぞれが好きなドリンクを頼み、美味しい~と皆が言いながら談笑しました。特にコーヒーは、コース生が探してきたこだわり豆で淹れているので、普段コーヒーが苦手な私でも、ブラックで飲めてしまいます。そのくらいおいしいです。

来月のあ~スカCafeも、カフェスタイルで行います。当日は、 伊藤先生が選び抜かれた珠玉のクリスタルを、10%割引で購入することができます。「クリスタル速報」でご紹介しているクリスタルやブレスレットなど、気になるものを、直接手に取ってご覧ください。みなさんの参加を、お待ちしています。


佐藤麻衣




10月 あ~スカCafeのお知らせ

日 程 : 10/22(日)

時 間 : 13時~16時 (受付12:45より)

参加費: 3,000円 (当日会場にて、お支払い)

場 所 : アースカレッジ
JR山手線 品川駅 港南口(東口)を出て徒歩約8分

連絡先: 電話   03-5460-8820
e-mail  info@earth-college.com
※ お申込みは、メールや電話で承っております。